こんにちは。あめいろブログのameです。
バツイチ、50代でマッチングアプリを始めています。
そんな「アプリ」で知り合った方と昨年末、とうとう初対面を果たしたのだけれど、結果はお別れすることに。
その後、アプリからすっかり遠ざかっていました。
というのも、やはりアプリ内でメッセージ交換を重ねても、実際に会ってみなければわからない、と痛感したからです。
「初の対面へ向けて、会う前の心境や不安について語った記事」はこちらです。
ついに初対面した時の【会ってわかった3つの違和感】は、以下から読むことができます。
「初対面後の、お別れを決断した3つの理由」も公開しています。
50代の私が利用しているのは、30歳以上限定の「アンジュ」というマッチングアプリです。
※18歳未満の方はご利用いただけません。
当サイトはマッチングアプリの利用を推奨しますが、サービス利用はすべて 自己責任 となります。万が一トラブルが生じた場合でも、当サイトでは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
疲れた、けれど…

お別れしてしまったけれど、マッチングアプリを通して、「実際に会う」というところまで経験した私。
その時の緊張感や、その前の張りつめていた気持ちもあってか、その後、少し疲れてしまい、「いいね」をするのも、「いいね」をもらっても、返事をすることもできませんでした。
ただ1度会っただけなのに、こんなにも疲れてしまうものかと感じたことでもありました。
物事を深く考え込んで、ネガティブ志向になる自分がイヤになります。
このままでいいのか
そのような状況が1ヶ月以上続いていましたが、このままではマッチングアプリを始める前と何も変わらず孤独のままです。
自問自答を繰り返し、当初から抱いていた、『尊敬と信頼できるパートナーを見つける』という目的を達成するために、再びマッチングアプリと向き合うことに。
私は何事も慎重すぎるので、相変わらず自分からじゃんじゃん「いいね」はできないけれど、しっかりプロフィールを読んで、まずはいいなと思うお相手に「いいね」を送ることから始めます。
※18歳未満の方はご利用いただけません。
絞り込み条件設定
私は50代なので、お相手も同じ50代以上の方に絞って探します。
その他の条件として、「プロフィール写真あり」にもチェックを入れて探しました。
自分自身もプロフィール写真を載せているし、写真のない人は想像すらできないので、プロフィール写真のない人は除外して探すことにしています。
そうして探しているうちに、「いいね」をしたお相手と無事にマッチング。
まずは、よかったー。
マッチング
マッチングしたお相手は、東京に住んでいる会社員の方です。
私と同じバツイチでした。
同時に、「いいね」をしてくれたもう一人のお相手ともマッチングしました。
この方は東京近郊にお住いの会社員の方です。
とても久しぶりのマッチングで、マッチングしたことに感謝しつつお二人とメッセージ交換を始めました。
話しが合うといいなぁ。
実際にお会いするところまで進むと良いけれど。
メッセージ交換
というわけで、お二人の方とメッセージ交換を始めました。
東京近郊にお住いのSさんは、すぐに返事を下さいました。
一日に1~2往復くらいのメッセージのやり取りをしています。
まだ始めたばかりで、お互い手探りで少々ぎこちない感じだけれど、慎重すぎるわたしには、このくらいのぎこちなさが少し安心します。
一方、都内に住んでいるYさんは、「よろしくお願いします」と挨拶した、3日後に返事がきました。
あまり気が進まない感じなのかな、といった印象です。
3日後のメッセージでも、「どちらにお住まいですか。」と聞かれただけでした。
とはいえ、まだまだ始めたばかりなので、少しずつでも進展があればいいなぁと思っています。
この続きもまた綴っていければと思います。
まとめ

50代になってから始めたマッチングアプリ。
真剣に向き合っているからこそ、疲れてしまうこともあり、もういいかな、と思ってしまったこともあったけれど、実際にお会いしたのはたった1回。
「終わらせるには早すぎやしませんか」と自分に突っ込んでみたり。
今の生活をより充実したものにするためにも、再び初心に戻って、尊敬と信頼できるパートナーを探したいと思います。
そして今までの教訓をいかし、ある程度メッセージ交換をしたら、思い切って会う約束をしてみようと思っています。
私が始めているマッチングアプリは、30歳以上限定のアンジュです。
※18歳未満の方はご利用いただけません。
50代で始めたマッチングアプリの現実を語った体験談は以下より読むことができます。
当サイトはマッチングアプリの利用を推奨しますが、サービス利用はすべて 自己責任 となります。万が一トラブルが生じた場合でも、当サイトでは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

最後まで読んでくれてありがとう!






