【50代女性】マッチングアプリに少し疲れたけれど…

マッチングアプリに少し疲れたけれど
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こんにちは。あめいろブログのameです。

50代でマッチングアプリを始めています。

そんなマッチングアプリで知り合った方と昨年末、とうとう初対面を果たしたけれど、

その後、アプリからすっかり遠ざかっていました。

というのも、やはりアプリ内でメッセージ交換を重ねても、

実際に会ってみなければわからない、と痛感したからです。

このあたりの体験談、「いよいよ会う~対面後、どうなったか」は、以下の記事で読むことができます。

「いよいよ会う日が決まった」記事はこちら↓

「ついに初対面」の記事はこちら↓です。

「初対面後のやり取りはどうなったのか」はこちら↓から読むことができます。

50代の私が利用しているマッチングアプリは「アンジュ」です。

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疲れた、けれど…

マッチングアプリに少し疲れたけれど

マッチングアプリを通して、「実際に会う」というところまで経験した私。

その時の緊張感や、その前の張りつめていた気持ちもあってか、

その後、少し疲れてしまい、

「いいね」をするのも、

「いいね」をもらっても、

返事をすることもできませんでした。

ただ1度会っただけなのに、

こんなにも疲れてしまうものかと

感じたことでもありました。

物事を深く考え込んで、ネガティブ志向になる自分がイヤになります。

このままでいいのか

そのような状況が1ヶ月以上続いていましたが、

このままではマッチングアプリを始める前と

何も変わらず孤独のままです。

自問自答を繰り返し、

当初から抱いていた、

『尊敬と信頼できるパートナーを見つける』

という目的を達成するために、再びマッチングアプリを始めたのでした。

私は何事も慎重すぎるので、

相変わらず自分からじゃんじゃん「いいね」はできないけれど、

しっかりプロフィールを読んで、

まずはいいなと思うお相手に「いいね」を送ることから始めます。

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絞り込み条件設定

私は50代なので、お相手も同じ50代以上の方に絞って探します。

その他の条件として、「プロフィール写真あり」にもチェックを入れて探しました。

自分自身もプロフィール写真を載せているし、

写真のない人は想像すらできないので、

プロフィール写真のない人は除外して探すことにしています。

そうして探しているうちに、「いいね」をしたお相手と無事にマッチング。

まずは、よかったー。

マッチング

マッチングしたお相手は、東京に住んでいる会社員の方です。

私と同じバツイチでした。

同時に、「いいね」をしてくれたもう一人のお相手ともマッチングしました。

この方は東京近郊にお住いの会社員の方です。

とても久しぶりのマッチングで、

マッチングしたことに感謝しつつ

お二人とメッセージ交換を始めました。

話しが合うといいなぁ。

実際にお会いするところまで進むと良いけれど。

メッセージ交換

というわけで、お二人の方とメッセージ交換を始めました。

東京近郊にお住いのSさんは、すぐに返事を下さいました。

一日に1~2往復くらいのメッセージのやり取りをしています。

まだ始めたばかりで、

お互い手探りで少々ぎこちない感じだけれど、

慎重すぎるわたしには、このくらいのぎこちなさが

少し安心します。

一方、都内に住んでいるYさんは、

「よろしくお願いします」と挨拶した、

3日後に返事がきました。

あまり、気が進まない感じなのかなといった印象です。

3日後のメッセージでも、

「どちらにお住まいですか。」

と聞かれただけでした。

とはいえ、まだまだ始めたばかりなので

少しずつでも進展があればいいなぁと思っています。

この続きもまた綴っていければと思います。

まとめ

マッチングアプリに少し疲れたけれど、のまとめ

50代になってから始めたマッチングアプリ。

真剣に向き合っているからこそ、

疲れてしまうこともあり、

もういいかな、と思ってしまったこともあったけれど、

実際にお会いしたのはたった1回。

「終わらせるには早すぎやしませんか」と自分に突っ込んでみたり。

今の生活をより充実したものにするためにも、

再び初心に戻って、尊敬と信頼できるパートナーを探したいと思います。

そして今までの教訓をいかし、ある程度メッセージ交換をしたら、

思い切って会う約束をしてみようと思っています。

私が始めているマッチングアプリは、30歳以上限定アンジュ[R18]です。

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まゆっち
まゆっち

最後まで読んでくれてありがとう!

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