50代バツイチ女性の現実【マッチングアプリ3つの鉄則】

50代バツイチ リアル体験
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こんにちは。あめいろブログのameです。

ame
ame

この記事は、
《50代のわたしが始めたマッチングアプリの体験談》です

すぐに体験談を読みたい方はこちらから

まゆっち
まゆっち

この記事ではこんなことがわかるよ

この記事ではこんなことがわかります
  • わたしが52歳で始めたマッチングアプリの体験談
  • 失敗を避けるための3つの鉄則
  • マッチングするまでのおおまかな流れ
  • 50代女性が抱えるリアルな疑問の解消と、成功のための見極めノウハウ

ちなみに、わたしが実際に利用し、この記事のすべてのノウハウを培ったマッチングアプリは、アンジュです。

50代が成功するためには、まずアプリ選びで失敗しないことが大切です。

【50代の出会いの質はアプリ選びで決まる】

わたしと同じように、安全かつ効率的に活動したい50代・60代の方は、中高年層の活動に特化した「アンジュ」をまずお試しください。

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※18歳未満の方はご利用いただけません。

※年齢認証をすれば、無料で相手のプロフィールが見られます。

結論:50代女性が失敗を避けるための「3つの鉄則」

私が始めたばかりの頃に知っておきたかった「厳しい現実」を乗り越え、真剣な出会いに繋げるための3つの鉄則はこれです。

3つの鉄則
  • 【鉄則1】心の折れない戦略を持つ
    「いいね」の数を追わず、ネガティブな感情を「プロフィール修正」などの具体的な行動に切り替えること。
  • 【鉄則2】真剣な相手を見極める
    70代などの想定外の相手や無反応に動揺せず、プロフィールから「真剣度」と「価値観」だけを見極めることに集中すること。
  • 【鉄則3】失敗しないプロフ作成
    「若い子」に勝とうとせず、「人生経験」という50代の強みを、具体的かつ熱意を込めてプロフィールに表現すること。

この記事では、この3つの鉄則を軸に、私が実際に体験した生々しい現実と、失敗を回避できた具体的なノウハウを全て紹介します。

50代の私について

私について

まず最初にわたしがどんな人物なのか、簡単に紹介させていただきます。

東京都在住 独立した2人の子どもがいる
43歳で離婚後、52歳の現在まで彼氏なし
超がつくほど慎重派、心配性でネガティブ志向
ひたすら仕事と家庭だけの日々に寂しさと不安を感じ始め、再婚したいと思うようになる。
52歳でマッチングアプリアンジュを始め、生涯をともに過ごせるパートナーを探し中

さらに詳しい《ameのプロフィール》はこちらからどうぞ。

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※18歳未満の方はご利用いただけません。

そもそも始めようとしたきっかけ

上記のように、52歳という年齢の上、積極性に欠ける私。

色んな意味でマッチングアプリでパートナーを探すことなんてできるの?と不安になりますが。

離婚後の現在に至る約9年間、仕事と家の往復でこれといった出会いはありませんでした。

子どもが独立し、いよいよ一人になる時間も増え、一人だから楽なときもあるけれど、だけどやっぱり孤独。

この先の人生を考えると「一人は寂しいな」と実感したのがちょうど50代にさしかかった頃でした。

ame
ame

そんなこんなで、思いついたのが《マッチングアプリ》なんですが

思いついたとはいえ、すぐに始める気にはなりませんでした。

「リスクはないか」という心配や、「50代という遅いスタート」ということもあり、かなり迷って、じっくりと考えて、最終的に「マッチングアプリを始める」と答えを出しました。

このあたりの「不安や疑問の解消と見極めノウハウ」は、記事の後半で解説しています。

「50代でアプリを始めた理由や体験して思ったこと、選んだアプリや本音」でも、さらに詳しく紹介しているので、参考にしていただけたら幸いです。

なぜマッチングアプリ?

再婚するための手段としてなぜ《マッチングアプリ》を選んだのかというと。

なぜマッチングアプリ?【理由】
  • 最初から直接会わなくても良いから精神的にラク
  • 時間があるときに、スマホ一つですぐに探すことが可能だからお手軽
  • 女性は無料で始められるマッチングアプリが多くあるから低リスク
  • 自分に合った年齢層向けのマッチングアプリがあるから安心感

婚活パーティーや婚活ツアーなど、他にも挑戦しようと思えば色々あるかもしれないけれど、何といっても人見知り&積極性に欠けるので、それらに参加する勇気が今一つ持てませんでした。

以上の理由で、《再婚への第一歩としてハードルが高くなさそうな》マッチングアプリを始めることに。

実際に今もパートナーを探していて、少しずつですがメッセージの交換もしています。

私のような、同じ境遇の50代の女性も少なからずいるはず。

そういう方々に少しでも私の体験をお話しできたらと思います。

まゆっち
まゆっち

目標は《尊敬と信頼できるパートナーに出会うこと》なんだよね

この記事では、わたしが利用しているアンジュという女性無料のマッチングアプリを使った説明と体験談になります。

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※18歳未満の方はご利用いただけません。

アンジュ以外にもさまざまなアプリがあるため、「50代ではどんなアプリを使えばいいの?」と迷ったら、まずは「50代向け、再婚活におすすめのマッチングアプリ」を徹底比較した記事を参考にしてみてください。。

マッチングするまでのおおまかな流れ

マッチングまでの流れ

マッチングするまでのおおまかな流れがこちら。

マッチングまでの流れ

アプリを立ち上げると、男性の顔写真とともにプロフィールの一部が表示されているので、そこで自分の気になるお相手をタップして詳細を見ます。

その中ですること。

チェックするところ
  • ①お相手の自己PR文
  • ②メイン写真以外の写真
  • ③参加コミュニティ
  • ④どんな人柄か人柄グラフ
  • ⑤基本情報で年齢や居住地
  • ⑥学歴・職業・外見
  • ⑦恋愛・結婚について
  • ⑧結婚後のイメージ
  • ⑨生活について

このような内容を見て、自分の価値観と照らし合わせてみます。

いいなぁと思ったら「いいね!」をタップするか右へスワイプ

ちょっと違うかもと思ったら左上の×を押して元に戻るか、左にスワイプして次の方を見ます。

マッチングアプリ、私の体験談

右も左もわからなかった私は、当初、写真を登録しないまま始めていました。

1日に「いいね!」は1つ来るか来ないくらい。

写真がないので写真のリクエストも来ました。

なので、ここはやはり写真がないと始まらない!と意を決し、写真の登録をしました。

始めてから3,4日後のことです。

始めたてほやほやでの出来事

写真を登録、自己PR文も書いたから?か、日に3~5くらいのいいね!をもらいました。

3~5という数はとても少ないだろうけれど、始めたての私には、「いいね!がもらえた」ということ自体が嬉しくて「少ない!」なんて嘆くどころではありませんでした。

まずは《50代でも受け入れてもらえる》と実感できたことが、素直に嬉しかったです。

使い方もよくわかっていなかった最初のころは、画面を切り替えようと何気なく右へスワイプし、まさかの「いいね!」を送ってしまいました。

(「おおまかな流れ」のところで書いたけれど、右へスワイプ=いいねを送ることになります。)

特に意識したお相手ではなかったのと、初めて自分からした「いいね!」だったので、すごく焦ってしまいました。

びっくりで、でもどうしていいやら。

万が一マッチングして、そこで改めて「間違えました」というのも失礼な話しなので(自分がされたらイヤだなと。)悩んだ末そのまま様子見することに。

その後、その方からは「いいね!」を意味する「ありがとう」は来ませんでした。

それはそれで良かったのか、悪かったのか。

そのような間違えで「いいね!」を送ってマッチングした、という場合、そのお相手に対して《非表示/ブロックする》を行うと、自身が《退会済み》として扱われ、お相手側に表示されなくなる、と後々知りました。

退会扱いになるので、当然その後の進展は、そこでなくなるわけです。

次こそ間違えないように、と心に誓ったのが始めたての出来事でした。

いいね!がもらえた

その後は、1つしか「いいね!」が来ない日もあれば、2~4くらい来る日もありました。

最初の10日間くらいが、最初のほうに表示されやすいからか、「いいね!」が多くもらえた気がします。

といっても、その時でも5~7いいね!くらいでした。(少ないけれど。)

始めたばかりの頃は、1カ月で見るとだいたい20〜30くらいのいいねだったと記憶しています。

正直、もっと少なかった日もあったかもしれません。

当時の私にとって、これは「50代の現実」として厳しい数字だったけれど、この数字のおかげで「数を追うのではなく、質を重視しよう」と改めて冷静になれました。

とはいえ、始めたてのころは特に「いいね」が少ないと、やっぱり焦ったり落ち込んだり。

少ない「いいね」をどうしたら増やせるか、次の一手として《コミュニティ》に参加することに。

趣味や目的でつながりやすくなるため、自分が好きだと思うコミュニティにいくつか参加し、さらにアピール写真の追加もして、できること全て行いました。

どんな人からいいね!がくる?

どんな人からいいねがくるのか
  • 50代の方からが多い。平均すると50代後半の方が多い
  • 60代の方からもいいね!が届きます
  • 未婚~バツイチの方まで、さまざま

意外な現実:70代からの「いいね!」

どんな人から「いいね!」が来るかという点について、正直に言って私も驚き、戸惑ったことがあります。

それは、70代の方からも「いいね!」が届いたことです。

これはアプリの利用層が幅広いこと、そして50代の女性が、その年齢層の方々から恋愛対象として見られているという、アプリのリアルな現実だと知りました。

この現実への「慎重派」の対処法

「想定外の年齢層からのいいねは嫌だな」と思うのは、ごく自然なことです。

けれど、この事実を知っておけば、アプリ活動を冷静に進められます。

  1. 年齢フィルターを再確認する

    自分が希望する年齢層(例:±5歳など)を再設定し、希望の範囲外の通知は気にしなくていいと割り切ること。
  2. 真剣度の見極めに集中する:

    年齢に関係なく、プロフィールが具体的に書かれているか、メッセージのやり取りに誠実さがあるか、という「質」だけに集中するように切り替えました。
    無差別に「いいね」を送っている人ではないかを見極める力を養う良い機会になります。
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※18歳未満の方はご利用いただけません。

いいね!をしてみる

積極性に欠ける私は、なかなか自分から「いいね」のアプローチができません。

自分のあしあとも残していないので、ただひたすらいいね!をもらうのを待っている状態でした。

(なぜあしあとを残さないのか?については、それは単に恥ずかしいから。そのうち《あしあとを残す》に設定を変えるかもしれないけれど、今はまだ残していません。)

こんなんじゃだめだ、と思い切って「いいね!」をしたのですが。

いいね!をしたら、その反応は

一人目の50代後半の方、《無反応》

二人目の50代前半の方、《無反応》

どちらの方からも「いいね!」がもらえず、悲しい!

まゆっち
まゆっち

そんなことも、あるよね…

無反応で心が折れそうになったら

2人の方に自分から「いいね!」をしたものの、残念ながらお二人とも無反応で終わりました。

正直なところ、当時の私の心には「やっぱり私なんかより、もっと若い子が良かったんだろうな…」というネガティブな思いが強く残りました。

50代でマッチングアプリを始めるほとんどの方が、この壁にぶつかり、アプリを辞めてしまうのだと思います。

「若い子が良かった」を乗り越えるための3つの理性

感情に流されそうになった時、私は以下の3つの理性で自分を立て直しました。

  • ①競う相手を「若い子」にしない 

    若い女性はターゲット層が広いため、多くの「いいね」を集めます。
    私たちが競うべきは、同じ50代で、真剣度が低く、適当に活動しているライバルです。
  • ②「若さ」ではない!50代の強みを引き出すプロフィール作成術

    私たち50代に「いいね」を返す真剣な男性は、若さではなく、「落ち着き」「人生経験」「経済的・精神的自立」という若い世代にはない価値を求めているはずです。
    この価値が伝わるようにプロフィールを修正しました。
  • ③無反応は「ご縁のないお相手」との無駄な時間を省けたと捉え直す

    仮に若い子ばかりを探している男性にマッチングしても、真剣な関係には繋がりません。
    無反応だったことは、最初から価値観が合わない相手を回避できた、と前向きに捉えるように切り替えました。

マッチングした!

「いいねが少なくて悲しい」と落ち込んでばかりでは、理想のパートナーに出会うことなんてできません。

気持ちを切り替え、今度は「いいね!」をもらった方で、気になるお相手へ「ありがとう」の返事をして無事《マッチング》に成功しました。

わたしの最初のマッチングは、始めてからちょうど10日後のことでした。

突如、退会…?!

その他にも、別のお相手からいただいた「いいね!」に対してマッチングしたのだけれど、マッチング後、なぜかすぐに《退会済み》となっていて。

本当に退会したのかもしれないけれど、これはもしかして、わたしが最初にやらかした《間違っていいね!をした》のかも、とこれまた少々落ち込むことがありました。

どちらにせよ、マッチングしたのに即お別れとなってしまったので、こういう場面も慣れておかなくてはいけないのだな、と改めて思い知らされた出来事でした。

メッセージ交換スタート

最初にマッチングしたお相手は50代前半の、わたしと同じバツイチの方でした。

東京に住んでいる方ではなかったけれど、近隣の県だったので問題なしです。

初めてのメッセージ交換は本当に緊張しました。

初対面?っていう?のか初文面でかなりドキドキでした。

それに反して、お相手の方は慣れている様子で、サクサクとその日の出来事などを淡々と伝えてくれて、わたしも徐々に慣れてきたのですが。

ただ、やりとりしている中で、今一つ盛り上がらない。

わたしが質問すると答えてはくれるけれど、わたしの事に興味がないのか話を全然振ってくれません。

全く盛り上がらず、1日の出来事の報告をし合うだけのメッセージ交換となってしまいました。

現実は?

最初の方とは先に書いた通りでつまらなく、なんとなく疎遠になりました。

そして次にマッチングした方とメッセージ交換がスタート。

お相手は50代後半の方で未婚の方。

あまりぐいぐいとくる感じではなく、ゆったりのんびりした感じで、気負わずに交換が始まりました。

趣味の話をしたり、テレビドラマについて語ったり、飼っているペットの事や、自宅の庭先の様子など。

1日に一回程度で交換し合っています。

何よりほっとしたのは、わたしが質問するより先に色々話を振ってくれるので、そこは素直に嬉しかったです。

年が少し離れているせいもあるのかな。

趣味が同じとか、この話題で超盛り上がった!とか、今のところそういうのはないけれど、それでも1日の終わりにするメッセージ交換が日課となりました。

何事も慎重派、ネガティブ志向のため、なかなか進展が遅いのだけれど、このまま続けば何かのきっかけでお会いする機会があるかもしれません。

この続きの体験談、「現実は厳しかった、マッチングアプリのリアル」もあわせて読んでみてください。

50代バツイチ女性がマッチングアプリで抱える5つの不安と、それを解消し成功に導くための見極めノウハウのまとめ

ここからは、わたしがアプリを始める前に抱えていた5つの大きな不安と、実際に活動する中で得られた「現実的な結論」と「見極めノウハウ」を公開します。

この経験とノウハウが、あなたが無駄な時間と労力を避け、理想のお相手を見つけるための確かな一歩となれば幸いです。

不安①【金銭・詐欺】:だまされないか、不審人物はいないか?

誰もが最初に抱く最大の不安です。

しかし、わたしは2年近くアプリを利用しているけれど、一度も詐欺や金銭トラブルに巻き込まれたことはありません。

わたし自身が慎重派だったこともあるのだけれど、メッセージ交換の段階で「不審人物」だと感じるような相手はいませんでした。

会話のキャッチボールができれば、おかしな相手は自然と除外できるものです。

不安②【個人情報】:写真が悪用されてしまわないか?

自分の写真をインターネット上にさらすことへの抵抗感は非常に大きいです。

けれど、結論から言うと、写真が悪用されたことはありません。

悪用や逆恨みを防ぐために、わたしが常に心がけているのは、「常にお相手には失礼のないように、誠実に対応する」ことです。

これが、無用なトラブルを防ぐ最大の防御策になります。

不安③【マッチング】:50代で「いいね」は来るのか?

50代という年齢で、いいねは来る?来たとしても、選り好みなんて贅沢では?と後ろ向きになってしまいますよね。

ですが、これは杞憂でした。

結論:同年代の方からの「いいね」は、案外たくさん来ます。

わたしの場合、一日に数名のいいねがコンスタントに来ていましたし、年上の方からもアプローチがありました。

予想していたよりも、自身と価値観の合うお相手をじっくり見極めることができると感じました。

不安④【現実】:実際に会うことは本当にあるのか?

画面の向こうの人と、本当に会うことができるのか?と疑問に思うかもしれません。

わたしはこれまでに3人の方と会うことができました。

実際に会うことで、メッセージだけでは分からない雰囲気やその場の空気感を感じ取ることができます。

結果的にそれぞれ1度きりのお付き合いだったけれど、「会うことはできる」という事実は、アプリへの信頼に繋がりました。

不安⑤:この相手は「良い人」と思えるか?(自己判断力の育成)

最後に重要なのは、「自分に相手を見極める力があるか」という不安です。

アプリを続けることで、この判断力は確実に養われます。

【ノウハウ1】 プロフィール写真が全て

早い段階で、笑顔やおだやかな表情の人にしか好感が持てない、つまりそうした人にしか返信しないという自分なりの見極め基準が確立しました。

これには理由があります。

無表情や、威圧感のある怖い表情の写真を選んでいる方は、真剣な活動意欲や、その後のやり取りへの配慮が伝わってこない気がすると思ったからです。

真剣な出会いの場だからこそ、相手に安心感を与える努力は必要なのでは、と考えています。

【ノウハウ2】 避けるべき相手の明確化

特別プロフィールにある「子どもが欲しいか」の欄は、非常に重要です。

この欄で「欲しい」や「相手と相談して決める」としている人には、絶対に「いいね」を返さない鉄のルールを徹底しています。

その理由(価値観の早期見極め)

50代の女性にとって、今後のライフプランや価値観が一致しない相手とのメッセージ交換は、時間と労力の大きなロスになります。
この項目で未来のビジョンにズレがある相手を早期に除外することで、より真剣で、価値観の近い男性との出会いに時間を有効活用できるのです。

【ノウハウ3】 「自分なりの言葉」を重視

プロフィール文を読むだけで、その人の誠実さや人柄が少し垣間見える気がします。

プロフィールを読む機会が増えてくると、マニュアル化された文章だと気づけるようになり、途端に気持ちが冷めていくのは「真剣さが伝わらない」と感じるからです。

結局のところ、真剣な出会いを求めているのはテンプレートではない、その人自身の言葉です。

どんなにたどたどしくても、自分らしい言葉で書かれているかどうかが、判断の大きなカギになります。

まとめと感想

マッチングアプリのまとめと感想

このように50代からでも、再婚に向けての第一歩を踏み出すことができています。

思うようにマッチングしないこともあるけれど、私の人生で、いいね!をもらえる日がくるなんて。

なかなか自分からいいね!ができないけれど、そんな臆病な私でもメッセージ交換が続いているので、まずはマッチングアプリの出だしは好調なのかな、と思っています。

マッチングアプリ「アンジュ」について

日々、たくさんのお相手のプロフィールを読んでいますが、アンジュは真面目な方が多い印象です。

アンジュを利用しているかたは年齢層が高いからか、落ち着いた雰囲気のマッチングアプリだなと感じました。

\ 30代以上が利用!女性は利用料無料! /

※18歳未満の方はご利用いただけません。

今後も体験談を綴っていきたいと思います。

この体験談の続きは、「50代バツイチ、マッチングアプリのリアル:現実は厳しくも得たものがあった」で紹介しています。

さらに続きの、「マッチングアプリで初の対面に向けた時の心境と不安」を書いた記事は、以下から読むことができます。

実際に「初対面した時のリアル体験談」も紹介しています。

「手応えを感じた、Sさんとの初対面時の体験談」はこちらから。

「50代からマッチングアプリを始めるなんて、遅くない?」と迷われている方へ。

少しでも参考になれば嬉しいです。

「50代向けのおすすめマッチングアプリ」を徹底比較した記事はこちらになります。

まゆっち
まゆっち

最後まで読んでくれてありがとう!

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