こんにちは。あめいろブログのameです。
遅ればせながら、この歳になってようやく「スキンケアって本当に大切だな。」と目覚めた私。
熱心にお手入れを勉強していく中で、洗顔そのものと同じくらい、「洗顔後の顔への摩擦」が肌に大きなダメージを与えていることに気づき、ハッとしました。
「せっかく丁寧に洗顔しても、ゴワゴワのタオルでゴシゴシ擦ったら台無しじゃない…!?」
そう思って、肌を優しく守ってくれる良いタオルがないか必死に探して、ようやく見つけたのが『エアーかおる』でした。
実は我が家では、コスパ最強の「タオル研究所」のフェイスタオルを愛用していて、今でも現役で大活躍してくれています。
以前ご紹介したタオル研究所のレビュー記事はこちら>>タオル研究所「自然なやわらかさ」024番。洗濯後の肌触り、収納例など正直レビュー
ただ、半年以上ガシガシ使っていくうちに、どうしても「色のくすみ」や「毛足の固さ」が気になり始めてしまって。
そこで、丈夫なタオル研究所は「お風呂上がりの全身や髪の毛用」へ優しくスライドさせ、「一番お肌を労りたい洗顔後の特等席」として、新しくお迎えしたのがこのエアーかおる(わたのはな)なんです。
それまでは、エアーかおるという名前すら知らなかった私。
けれど、テレビなどでもたびたび紹介されている、もの凄く人気のタオルでした。
「一体どんなタオルなんだろう?」と公式サイトを覗いてみたら、こだわりが詰まった機能性にすっかり魅了され、「どうしても使ってみたい!」という衝動が抑えきれなくなり、思い切って購入することに。

今回、私がお取り寄せしたのはこちらの種類です。

これだけ買って、だいたい6,600円ほど。
「一度にタオルに6,000円も!」正直、勇気がいりましたが、実際に使ってみてどうだったのか。
この記事では、50代主婦のリアルな目線で、以下のポイントを本音でレビューします。
「洗顔後の肌への摩擦をなくしたい!」「エアーかおるって本当に良いの?」と気になっている方は、ぜひお買い物の参考にしてみてください。
すぐに洗濯後の変化を見たい方はここからジャンプできます。
そもそも「わたのはな」シリーズとは?

エアーかおるを調べていくと、今回私が買った『わたのはな』というシリーズに出会いました。
写真を見ただけでも、「気持ちよさそうだな~」と思ったのだけれど、よく調べると実はこれ、ものすごく奥が深いシリーズだったんです。
あとから知った!「わたのはな」シリーズの秘密
実は購入したあとで知ったのだけれど、ひと口に「わたのはな」と言っても、なんと毛足や風合いの異なる『8種類ものラインナップ』が存在していたのです。
それぞれ以下の3つの要素が細かく変えられていて、好みの使い心地を選べるようになっています。
- 撚(よ)り数(糸のひねり具合で柔らかさが変わる)
- 糸の太さ(ボリューム感や吸水力に影響する)
- パイル長(毛足の長さ。これが届いた時の見た目を大きく左右する)
種類によってスタートの姿が全然違うので、選ぶときもどれが自分好みか、ぜひチェックしてみてください。
魔法の糸「スーパーZERO(超無撚糸)」ってなに?

エアーかおるの最大の特徴が、この特許技術で作られた「スーパーZERO」という超無撚糸です。
糸の中にたっぷりと空気を含ませる特殊な工法で作られているため、届いた直後に毛足が短く感じられても、水を含むとパイルがブワッと花が開くように立ち上がる仕組みになっています。
だからこそ、洗濯前と洗濯後でここまで見た目が激変するんですね。
エアーかおる「洗濯前・洗濯後」を公開!
洗濯機と乾燥機にかけたら一体どうなったのでしょうか?
【洗濯前の全体写真】

【洗濯・乾燥後】

タオルが届いてから、最初だけ「他のものとは別」にしてタオルだけで洗濯しました。
具体的には以下のとおりです。
このように、我が家ではタオルのポテンシャルを最大限に引き出すために、最初だけはこだわりの手順で洗ってみました。
その結果、上の写真のようなボリュームのある仕上がりに!
さらに、種類ごとに1枚ずつ見ていきましょう。
画像の左側のタオルが【洗濯後】です。
わたのはな№3 ウォッシュタオル 34×35㎝ 800円



比較したこれら3枚の写真を見ていただくと一目瞭然。
驚くほどたくさんの空気を吸い込んで膨らみ、まるでマシュマロのようなふんわり感に育ちました!
実は、届いて開封した瞬間から、触り心地自体は「ものすごく柔らかくて気持ちいい!」と感動していたんです。
ですが、よーく見るとパイル(毛足)がまだ小さくまとまって寝ているような状態でした。
「エアーかおるって、もっと毛足が長くてフカフカなイメージだったけど…これ、洗っても本当に膨らむのかな?」
一瞬だけ期待と不安が入り混じった複雑な気持ちになったのですが。
だからこそ、乾燥機から出した後に毛足が1本ずつ力強く立ち上がっているのを見たときは、本当に感動しました!
そして、このピンク色が本当に上品!
派手すぎず、優しく可憐な「桜色」という言葉がぴったりで、見るたびに心がときめく可愛らしさです。

ピンク(桜色)の可愛らしさとはまた違って、こちらのブルーもパキッとしすぎない優しいペールトーンで、清潔感が溢れています。
こちらも洗濯後はしっかり毛足が立ち上がり、思わず顔を埋めたくなるような極上のボリューム感に育ってくれました。
旧タイプ わたのはな№2 バスタオル半分時代 34×120㎝ 1,540円


公式サイトで【半額】という文字を見つけて、「これはお得!」と飛びついて2枚購入したのが、この「バスタオル半分サイズ」の旧タイプ(カラー:フォグ)です。
とはいえ、半額と言っても1枚1,540円。
タオルとしては決して安いお値段ではなく、しかも2枚欲しかったので、購入するときは「本当に大丈夫かな…。」となかなか勇気がいりました。
しかも、先ほどの新タイプ「No.3(ウォッシュタオル)」とは明らかに違って、届いた瞬間は毛足がかなり短かったんです。(良く調べなかった私が悪いのですが)
そして、最初の章でお伝えしたとおり、「8種類のわたのはな」があるのを知らなかった私は、「えっ、同じ『わたのはな』なのに、全然柔らかさもボリュームも足りない…?」
「この短い毛足が、洗ったからって本当に変わるの?」と、一瞬疑ってしまいました。
もともと毛足の短いシリーズだったことを知り、さらに実際に洗ってみたら、写真の通り、毛足自体は短いままなのに、全体がギュッと上に向かって膨らんで、驚くほどしっかりとしたボリュームアップを遂げていたんです。
心配していた「フォグ」というカラーも、届いてみたら大人っぽいくすみブルーで、落ち着いたとても素敵な色味で大満足。
気になる「バスタオル半分サイズ」という大きさについては、のちほど画像で紹介します。
なでしこ・なでしこデオ ハンカチタイプ 32×14㎝ 550円・660円
最後にご紹介するのが、ハンカチタイプの「なでしこ(チェリーローズ)」と「なでしこデオ(ITUMOブルー)」です。
届いた状態の下の写真を並べてみると、やはり洗う前は見事なまでに毛足(パイル)がペタッと寝てしまっているのが分かります。
先ほどの「わたのはな」と比べると、こちらはどちらもカラーが比較的ハッキリとした濃いめの色合い。(別のカラーもあるので、詳しくは公式サイトで確認してみてください。)
●洗濯前

↓
●洗濯後


3枚目の拡大画像を見ていただくと特に分かりやすいのだけれど、あんなに寝ていた毛足が、一転してきれいにピンと立ち上がっているのが一目瞭然ですよね。
面白いことに、新タイプの「わたのはな№3」よりも、このなでしこの方がパイル1本1本がさらに長く感じられます。
その代わり、タオルの生地自体は「少し薄手」な印象です。
ポケットやかばんに入れたときにかさばらないように、計算された絶妙な薄さなのでしょうか。
ちなみに、消臭機能がついた「デオ」との違いについては、洗濯して乾かしたこの時点の見た目や触り心地では、まだこれといった差は分かりません。

これから汗をかく季節にバッグやポケットに忍ばせておけば、外出先でのニオイ対策にも心強い味方になってくれそうです。
なでしこの「生地の薄さと長い毛足のバランス」、そして「デオの消臭力」が実際の生活でどう活きてくるのかは、この夏、たくさん使って検証したいと思います。
【サイズ感】iPhoneSE(縦138.4㎜)と大きさを比較してみた
「エアーかおる」は独特なサイズ展開が多いので、手持ちのiPhone SE(縦:約13.8cm)を横に置いて、実際の大きさを比較してみました。
①わたのはな№3(ウォッシュタオル:34×35㎝)

iPhone SEを縦に2つちょっと並べたくらいの大きさ。
私は朝の洗顔用として使っているけれど、とにかく厚みがしっかりあるので「物足りなさ」はゼロ!
朝からとても贅沢な気分になれるサイズ感です。
② 旧タイプわたのはな№2(バスタオル半分サイズ:34×120㎝)

我が家では入浴後の全身を拭くタオルとして使っています。
通常の大きなバスタオルを使い慣れている人だと、最初は「やや物足りないかな?」と感じる大きさかもしれません。
とはいえ、吸水力は抜群で、柔らかくサラッと拭き取れます。
コンパクトでかさばらないので、ジムや部活後の持ち運び用タオルとしても大活躍してくれそうです。

③ なでしこ・なでしこデオ(ハンカチタイプ:32×14㎝)

並べてみると、縦の長さがiPhone SEとほぼぴったり同じ。
小さめで横に細長いミニマルな形なので、大人のポケットにも引っかからずにスッと入るのが本当に優秀です。
ジーンズのポケットにどのくらい収まるのか試してみました。(別シリーズのウォッシュタオルとも比較)


なでしこの方は、スッキリとまだ余裕があります。これなら手ぶらでお出かけするときもストレスゼロです。
一方、ウォッシュタオルの方は、ポケットに無理やりねじ込んでみた姿(笑)。さすがにパンパンでした!
実際に使ってわかった!エアーかおる「4つの特徴」の真実

ここからは、エアーかおるの「4つの特徴」が、我が家で実際に使ってみてどうだったのか、1つずつ本音で検証していきます。
①【吸水性】半分サイズや薄手でも、本当に水分が一瞬で消える?
まずは一番気になる吸水力。これはどのタイプも文句なしに抜群でした。
- わたのはな№3(洗顔用): 朝の洗顔後、濡れた顔にそっと優しく押さえるだけで、一瞬で水分がなくなります。顔を拭くだけなら、タオル全体がびしょびしょになることもありません。
- 旧わたのはな№2(お風呂上がり用): 届いた時は毛足が短くて不安だったけど、見た目以上の吸水力で全身の水分をしっかり拭き取れました。
「この吸水性があるから、バスタオルの半分サイズでも十分足りるわけね。」と深く納得です。 - なでしこ(ハンカチ): 生地自体は薄手なのに、長い毛足がしっかりと汗や水分を吸い取ってくれます。
②【肌への優しさ・毛羽落ち】初回からストレスゼロ!
タオルの使い始めにありがちな「顔に細かい毛がつくストレス」や、肌への摩擦についてもチェックしました。
- 初回から毛羽(ケバ)がつかない: 「わたのはな№3」も「なでしこ」も、初回の使用から手や顔に毛羽がつくことは一切ありませんでした。これ、地味にすごいポイントです。
会社の昼休みに、デスクでうつぶせ寝をする際、枕の上に「なでしこ」を敷いて顔をのせて寝てみました。そしたらなんと、顔にタオルの跡が全く残っていなくて感動。肌あたりが本当に優しく、ふんわり包み込んでくれて気持ちが良いです。
③【ふんわり感の持続】洗うたびに育っていく感覚
旧わたのはな№2: 最初はあんなに毛足が短かったのに、洗うたびに毛がどんどん上に向かって膨らんでいく感じがします。
触るたびに「やさしい感触」が伝わってきて、使うだけでなんだか嬉しい気持ちにさせてくれます。
④【乾きの早さ&乾燥機後の意外な結末】
乾きが早いのも大きな特徴だけれど、ここで2回目以降の洗濯で気づいたことがあります。
公式サイトでは、パイル(毛足)が他の衣類のファスナーなどに引っかかって伸びるのを防ぐために「洗濯ネットの使用」をおすすめしています。
私もその通りに、他の洗濯物と一緒にタオルはネットに入れて、洗濯・乾燥まで一気に回したのですが…。
ネットに入れたまま乾燥機にかけると、くしゃっとヨレて毛並みが乱れる!
ネットの中でタオルがぎゅっと丸まった状態のまま乾燥まで進んでしまったため、せっかくのタオルが全体的にくしゃくしゃにヨレて、一部の毛並み(パイルの向き)が均一でなくなってしまったんです。
誤解のないように全力でお伝えしたいのだけれど、だからといってエアーかおる自体の「柔らかさ」が損なわれてしまうわけではありません。
触り心地はちゃんとフカフカで気持ちいいまま!ただ、見た目がどうしても綺麗じゃなくなってしまうのがもったいない…という感想です。
一方で、うっかりネットに入れ忘れて乾燥にかかってしまったタオルは、型崩れも毛並みの乱れもなく、驚くほどきれいに四角くふっくら仕上がっていました。
「じゃあ、ネットから出して乾燥機に回せばいいの?」というと、それも無条件におすすめはできません。
他の服のボタンや金具にパイルが引っかかって、せっかくのふかふかタオルがボロボロになってしまう危険があります。
だかといって、「タオルだけ毎回、別で分けて乾燥機にかける」なんて、毎日の忙しい家事の中でやっていられませんよね。(私は絶対無理です!笑)
そこで、パイルの引っかかりを防ぎつつ、シワも回避する「現実的な2つの対策」に行き着きました。
対策1:乾燥機派なら「ネットなし+金具・ボタンのない洗濯物と一緒に回す!」
型崩れを防ぐために「大きめの洗濯ネットに入れて腹八分目で。」と色々な方法を試してみたのだけれど、辿り着いた具体策は「金具やボタンのない洗濯物なら、タオルはネットに入れずに乾燥機にかける。」というやり方。
実は、洗濯ネットには入れずにそのまま乾燥機にかけた方が、パイルが空気を含んで断然ふっくらと仕上がります。
とはいえ、そのまま回すと他の服のファスナーやボタンに引っかかってしまうリスクが心配です。
そこで我が家では、以下のように決めました。
- ジーンズやパーカーなど「金具・ボタン・ファスナー」のある服と一緒に乾燥機にかけない
- パジャマやTシャツなど、引っかかる心配のない柔らかい洗濯物だけで一緒に回す
この条件で乾燥機にかけると、ネットなしでもタオルを傷つけることなく、エアーかおる本来の「ブワッと花が開くようなフカフカ感」を120%引き出すことができます。
対策2:干す派なら「バサバサ振ってから陰干し」
乾燥機によるシワを完璧に防ぎたい、または普段は天日干し・部屋干し派という方は、公式の教え通りに「干す前に手でバサバサとよく振って、パイルを起こしてから陰干し」をするのが一番安全で確実です。
これだけで、乾燥機を使わなくてもふっくら感が戻ります。
エアーかおるだからこそ、このちょっとした「工夫」を知っておくだけで、タオルの寿命もフカフカ感も劇的に変わります。
【結論】エアーかおるはこんな人に使ってほしい

届いた瞬間の「毛足の短さ」にちょっとだけ不安になり、洗濯ネット乾燥で「くしゃっとヨレ」に若干焦りもしたけれど、我が家の最終的な結論は「買って大満足。別の種類もリピートしたい!」です。
1枚のお値段を考えると、最初は「ちょっと勇気がいるな…。」と感じるかもしれません。
でも、エアーかおるは、日本の職人さんたちの高い技術がこれでもかと結集された逸品です。
とにかく丈夫で、愛用者の方々の間では「タオルの替え時が本気で分からない」と言われるほど長く使えるタフさも持ち合わせているので、結果的にとてもコスパが良さそうです。
実際に、使い始めてから2週間が過ぎますが、洗う&乾かすたびにより厚みが増して、ふわふわ感がアップしている気がします。
この先の耐久性や風合いの持続性についても、使い続けて楽しみながら検証していきたいと思います。
そして、実際に使ってみて、エアーかおるは特に以下のような方におすすめしたいと感じました。
1. 洗顔や入浴後、摩擦からお肌を優しく守りたい方
「わたのはな№3」は、洗顔後の濡れた顔にそっと押さえるだけで一瞬で水分が消えます。
会社の昼休みに「なでしこ」を枕に敷いてうつぶせ寝をしても、顔にタオルの跡が残らなかったのには感動しました。
ゴワゴワのタオルで肌をこするストレスから解放されたい方にぴったりです。
2.持ち運べる「ちょっとだけ大きめ」のタオルが欲しい方
「旧わたのはな№2(バスタオル半分サイズ)」は、驚くほどの吸水力があるのでこれ1枚で全身しっかり拭き取れます。
コンパクトでかさばらないので、ジムや部活、お出かけ先への持ち運び用としてかなり優秀です。
3. 外出先でコンパクトに使えて、しっかり拭き取れるタオルハンカチを探している方
「なでしこ」はiPhone SEの縦の長さとほぼ同じミニマルなサイズ感。
生地は薄手なのに毛足が長いため、ポケットにスッとスマートに入るのに、汗や水分はグングン吸い取ってくれます。
スーツのポケットにもすっきり収まります。
他にも、機能性はそのままに、可愛い刺繡入りのハンカチやギフト用のハンカチなどもあるので、ぜひ一度、覗いてみてください。
【おまけ】エアーかおるをお得に手に入れるための「耳寄り情報」
今回私が購入した「旧わたのはな№2」の帯には『バスタオル半分時代』と書かれていました。

以前は「エニータイム」という横文字の名前で親しまれていたサイズなのだけど、現在はより分かりやすい『バスタオル半分時代』というシリーズ名に変わったそうです。
ネットや店頭で探すときは、この名前を目印にしてみてください。
ちなみに、公式サイトでは「会員限定のアウトレット品」や「公式サイト限定商品」「直販商品」などが販売されています。
こまめにチェックしていると、私が購入したような思わぬ掘り出し物に出会えるかもしれません。
さらに、公式サイトから新規でLINEの友だち登録をすると、すぐに使える「500円引きクーポン」がもらえるのも本当に嬉しいポイント。
「エアーかおる、ちょっと試してみたいな。」という方は、ぜひこのおトクなチャンスを上手に使って、日本の職人技が生んだフカフカ感を賢くゲットしてみてください。
ちなみに、エアーかおるはすべてメイドインジャパンだと思われがちだけれど、実は『わたのはな』シリーズのNo.4〜No.8などはベトナム製となっています。「タオルは今治産にこだわりたい!」という方は、購入前に、商品紹介のところで生産地をチェックしてみてください。※ちなみに私が購入したものは全て日本製でした。
最後に

ゴワゴワタオルの摩擦ストレスからの解放。
エアーかおるは毎日の洗顔や、お風呂上がりを特別なご褒美タイムに変えてくれる最高の癒しアイテムです。
1枚のタオルが変わるだけで、日々の暮らしの心地よさが格段にアップすることは間違いないでしょう。
これを読んでいるあなたのお肌にも、極上の優しさをプラスしてみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでくれてありがとう!
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